
学術の視点を、
実務の最先端へ。
M&A研究の知見と、事業会社でのM&A実務経験を掛け合わせ、経営者と取締役会の意思決定を財務・法務の両面から支えます。
サービス

01
上場維持基準・
資本政策アドバイザリー
流通株式時価総額などの上場維持基準に課題を抱える企業に対し、資本政策の見直し、事業再編、非公開化を含む選択肢を整理し、取締役会が判断できる形に整えます。
上場会社の再編に関する研究知見を踏まえ、実務的な解決策を提示します。

02
M&A戦略立案・
実行支援
買収・売却を検討する企業の「外部の戦略室」として、M&A戦略の立案から候補先選定、デューデリジェンス、交渉、クロージングまで一貫して伴走します。

03
経営者向け
M&A教育
経営者・経営企画担当者を対象に、M&Aの実務を体系的に学ぶ講座を提供します。
買収・売却の進め方、企業価値評価の読み方、仲介会社・アドバイザーとの付き合い方など、意思決定者が押さえるべき論点に絞った内容です。
実績
代表者が関与した主な案件
バローホールディングスによるサンコー買収
電通総研によるミツエーリンクス買収
電通総研によるジャパンイーエムソリューションズへの出資
会社概要
- 会社名
- マーキュリー・イノベーション・
パートナーズ株式会社 - 所在地
- 〒102-0082 東京都千代田区一番町6番地
相模屋本社ビル7F - 事業内容
- M&Aアドバイザリー
資本政策コンサルティング
M&A教育事業
メンバー
代表取締役
小川 智之
バローホールディングス、電通総研など複数の事業会社で経営企画のM&A担当として8年以上、買収・出資・売却案件の実務に従事。当社を創業し、上場企業・オーナー企業の双方に対してM&A戦略の立案と実行支援を行う。
大阪大学外国語学部卒業。
一橋大学大学院法学研究科ビジネスロー専攻修士課程在学中(M&A・上場会社の再編を研究)。
取締役・弁護士
鈴木 優吾
2013年弁護士登録(第一東京弁護士会)。企業法務を中心に、M&A契約、株主対応、コーポレートガバナンスに関する助言を行う。
早稲田大学政治経済学部卒業。
一橋大学大学院法学研究科ビジネスロー専攻修了。